ドラマ『トレース』動画6話の注目キャストは萩原聖!あらすじ、見どころ、視聴率、感想も一挙紹介!

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ドラマ『トレース』6話の前回までのおさらい

【出典】https://www.fujitv.co.jp/trace_drama/index.html

ドラマ『トレース』6話の前回までのおさらいを3点にまとめてみました。

  1. 科捜研法医研究員『真野 礼二(まの れいじ)』は、「鑑定結果こそが真実」のポリシーを持つ。
  2. 数々の真実を暴いてきた礼二だったが、時として真実は残酷であり、遺族や関係者にとって知りたくなかった真相もあった。
  3. それでも、真実だけを追求し続ける礼二の姿勢に、嫌悪していた周囲の人間でさえも、次第に感化されつつあるのだった。

重い話の連続ですが、救いのあるストーリーもあり、見逃せないドラマとなっている『トレース』

第6話は、どんな展開になっているのでしょうか?

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ドラマ『トレース』6話のあらすじ、見どころは?礼二の過去とは・・・

【出典】https://www.fujitv.co.jp/trace_drama/index.html

「君のお兄さんのことで話がある」

正体不明の男からの連絡を受け、指定された場所で待ち続けた礼二だったが、男は現れなかった。

そんな中、河川敷でホームレス男性『新妻 大介』の変死体が発見される。

死因は溺死。

しかし、肺や喉、鼻の奥に液体は残っていたものの、体が濡れた痕跡は無かった。

さらに、血液のようなものが付着した軍手も発見された。

虎丸から依頼を受けた科捜研法医科長『海塚 律子(かいづか りつこ)』は、『水沢 英里(みずさわ えり)』に任せようとする。

しかし、現場がホームレスの溜まり場になっているので、若い女性は危ない、という沖田の意見もあり、礼二が担当することになる。

さらに、なぜかノンナも参加することになり・・・

この6話から新章に突入し、最大の見どころ・礼二の過去が少しずつ暴かれていくようです。

外せない重要な回になりそうですね。

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ドラマ『トレース』6話の視聴率は?依然好調?

【出典】https://www.fujitv.co.jp/trace_drama/index.html

ドラマ『トレース』第6話の平均視聴率は、先週の10%から0.4%アップし、10.4%でした。

かつて月9ドラマといえば、高視聴率枠で有名でしたが近年は低迷。

平均視聴率6%台が続いていました。

しかし、2クール前の『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』前クールの『SUITS』と連続で、平均視聴率2ケタを達成しています。

そして、『トレース』の平均視聴率は、ここまで10.9%。

このまま好調を維持するのか、今後も楽しみにしたいですね。

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ドラマ『トレース』6話の注目キャストは萩原 聖人!久々の月9出演!


ドラマ『トレース』第6話の注文キャストは、萩原 聖人さんです。

萩原 聖人さんのデビュー作は、1987年『あぶない刑事』でした。

その後、日本アカデミー賞優秀助演男優賞など様々な賞を獲得しています。

ドラマ『トレース』では、遺体で発見された男性の高校時代の担任『早川 尚文(はやかわ なおふみ)』を演じます。

どうやら礼二の過去にも深く関係してくる役柄のようですね。

さらに、萩原さんの月9ドラマ出演は7年ぶり。

どんな演技を見せてくれるのか、期待大ですね。

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ドラマ『トレース』6話のみんなの感想は?

【出典】https://www.fujitv.co.jp/trace_drama/index.html

それでは、ドラマ『トレース』6話のみんなの感想を紹介していきます。


新章突入の第6話。

今までに負けず劣らずの怒涛の展開で、胸が苦しくなる場面が多くなっています。

キャスト陣の演技を絶賛する声を多数見受けました。


真野 礼二の過去が明らかになっていき、なぜ真実だけを追い求めているのか、少しずつその理由が判明してきています。

最後には救われるのでしょうか?


リピートで視聴する方もいるようですね。

緊迫感あふれる展開で、思わず見逃せません。

主演の錦戸 亮さんの演技が素晴らしく、『トレース』で株を上げましたね。

まとめ

新章に突入し、ついに礼二の過去が暴かれていきます。

真実とはいったいなにか?

残酷な真実でも、礼二は受け入れるのでしょうか?

今後も目が離せませんね。

見出し1~5を踏まえてのまとめコメント記述ください。
※当方が追記する「無料視聴方法」や「再放送」については触れず、純粋に今回記述いただいた内容に対する「まとめコメント」で結構です。